斉藤一 シナリオチャート
剣心戦 敵:緋村剣心 立会い問答 ・戦闘開始から30秒経過 ・戦闘開始から60秒経過 ・上記の問答発生後、剣心の体力が30%以下のとき龍巻閃を受ける 射程ぎりぎりからの牙突壱式→□□□□で攻撃し、剣気ゲージが溜まったら牙突六刃を当てていく。 龍巻閃をいつ使ってくるか分からないので、問答は2週目以降防御と体力を強化してからの方が楽。
左之助への忠告 敵:相楽左之助 立会い問答 ・左之助の体力が80%以下になる
・斉藤と左之助の体力が50%以下になる この戦闘では必殺技を使えない。 左之助に近づいて攻撃を誘い、回転回避から反撃していくといい。
京の都 その一 サブイベントをこなしていくと辻斬り事件が発生する。 事件発生後、悲鳴を上げた女性に近づくとイベントが進行する。
過去の回顧へ 敵:維新志士(1戦目) 立会い問答 ・戦闘開始から2分以内に5人倒す 新撰組時代の回想。 回想中は牙突零式を使えないので注意。 構え+□□□□を中心に戦うといい。
敵:維新志士(2戦目) 立会い問答 ・沖田の体力が60%以下になる ・沖田の体力が30%以下のとき、沖田に密着する 立会い問答を起こす場合は敵を誘導して沖田の周りに集めるといい。 問答発生後は沖田がやられる前に素早く全滅させること。
京の都 その二 サブイベントのみ。 後半鎌足と戦いたい場合は高台の腕試しを優先すること。 また、この章の夜限定で高台に張が出現する。
京の都 その三 ここからは辻斬り捜査が始まり、サブイベントが起こらなくなる。 捜査は京都警察署と京都通り(壱)の警官と会話することで進行していく。 - 京都通り(壱)の警官と話し、もうじき死体の検分の結果が出ることを聞く
- 警察署の中の警官と話し、検分結果を聞く
- 警察署の外の警官と話し、被害者の関連性を聞く
- 夜の京都通り(壱)で新たな死体を見つけ、近くの警官と話す
- 京都通り(壱)の警官と話し、怪しい影の目撃情報を聞く
- 警察署の中の警官と話し、目撃者の証言を聞く→京の都 その四へ
京の都 その四 引き続き事件の捜査を進める。 途中何度か戦闘が発生するが、全て構え+□□□□で切り抜けられる。 - 京都通り(壱)の警官と話し、犯行現場が同じ場所であることを聞く
- 警察署の中の警官と話し、噂の出所を聞く
- 夜の高台でチンピラを倒す
- 警察署の中の警官と話し、事件当日の警備網を調べさせる
- 京都通り(壱)の警官と話し、警備網に穴がないことを確認する
- 警察署の中の警官と話し、事件当日の警備網を確認する
- 京都通り(壱)の警官と話し、警備網を解除させる
- 京都通り(壱)の警官と話し、警官を移動させる(7、8は順不同)
- 剣客を倒す
- 忍者を倒す→蝙也戦へ
蝙也戦 敵:刈羽蝙也 立会い問答 ・1分間ダメージを受けない ・蝙也の攻撃を3回受ける まずは構えで蝙也をロックオンし、蝙也の移動に合わせてすれ違うように牙突参式を当てる。 ゲージが溜まっていれば蝙也の立ち上がりに合わせて奥義を当てていく。 「ぶっとべ!」と掛け声が聞こえたら爆弾が落ちてくるので注意。 慣れるまで大変だが、攻撃は激しくないのでじっくり取り組めばいけるはず。
京の都 その五〜その十 ひたすらサブイベントをこなす。 牙突六刃だけでも強化しておくとこの先楽になる。
緋村抜刀斎 敵:緋村抜刀斎 立会い問答 ・抜刀斎の攻撃を5回ガードする 回想イベントなので牙突零式は使えない。 牙突壱式や高速移動で逃げ回りながらゲージを溜め、牙突六刃で攻撃するといい。
宇水戦 敵:魚沼宇水(1戦目) 立会い問答 ・戦闘開始から2分以内に宇水の体力を50%以下にする ・斉藤の体力が30%以下の状態で、宇水に1分間ダメージを与えない 牙突一式を当てると防御を崩せるので、そのまま連撃□□□□につないでダメージを与えていく。 宇水はほとんど回避行動をとらないが、もし牙突を避けられたらバックステップで距離をとること。 その後攻撃動作中の宇水に改めて牙突を当てるといい。 敵:魚沼宇水(2戦目)
立会い問答 ・戦闘開始直後 ・宇水が牙突・壱式を三回防ぐ ・上記問答発生後、斉藤の体力が50%以上の状態で、宇水の体力が10%以下になる ・葛藤を拒否する 今回の宇水はこちらの攻撃をしっかり盾で防いでくる。 盾で弾いた後、宇水はほぼ確実に反撃に移るので、その隙を改めて潰すといい。 宇水の攻撃は大振りなので牙突の速度なら動作を見てからでも十分先手を取れる。 ただし、百花繚乱のカットインが入った場合は高速移動で回避すること。 宇水を倒すと、アジトの探索が始まる。 分かれ道は一回しかないので道に迷うことはないはず。 途中に立っている戦闘兵を見逃すと、アイテムをくれることあがる。 敵:忍者 アジトの出口に辿り着くと戦闘が発生する。 敵は少々固いので、出し惜しみせず鍛えた技を使った方がいい。 探索と戦闘を2回繰り返すと次に進める。
志々雄戦 敵:志々雄真実(1戦目) 立会い問答 ・志々雄が攻撃を3回ガードする ・戦闘開始から2分間、斉藤が奥義を発動しない ・志々雄に奥義を当てる 安全に攻撃をガードさせるには、中距離から牙突・壱式を連打するといい。 問答が終わったら構えてゲージを溜め、奥義を当て続ける。 敵:志々雄真実(2戦目)
立会い問答 ・斉藤と左之助の体力が50%以下になる ・斉藤の葛藤値が0の状態で、志々雄の体力が10%以下になる 1戦目より動きにキレがあるので、接近戦は避けたほうがいい。 距離を取ってゲージを溜め、奥義を連続で当てていく。 |